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2月

2

川崎シビックパワーバトル2018

「その愛は本物か?」データを使って地域の魅力発信する〜

主催 : オープン川崎 / シンジョーまちなカレッジ/アーバンデータチャレンジ2018実行委員会

ハッシュタグ :#cpbjp #cpbjp_kw
募集内容

観覧者

無料

先着順
8/100

イベントの説明

川崎シビックパワーバトルとは

「川崎シビックパワーバトル」は、川崎市を南北の地域チームにわけて、主にオープンデータを活用し、今まで埋もれていたまたは知らなかった「まちの魅力」を発掘し地域の魅力発信を目的としたプレゼン形式で対決するチーム対抗戦のイベントです。

  1. 「川崎シビックパワーバトル」は平成30年度川崎市都市ブランド推進事業に選定されている取り組みです。
  2. オープンデータ」とは、誰でも自由に入手可能で、商用、非商用問わず、利用、再利用、再配布、改変が可能なライセンスのデータのことです。

タイムテーブル

  • タイトル: 川崎シビックパワーバトル2018
  • 発表者:南北2チーム(各チーム毎に5分/回のプレゼンを3回、合計6回の発表をします)
  • 観覧者:100名程度 (観覧は無料で参加自由です)
  • 投 票:当日観覧者の投票により勝者を決定します。
  • 開催日時:2019年2月2日(土)13:00〜15:00
  • 会場:JR川崎駅北改札の上(アトレ川崎4階)にあるエントランス広場「コモレビテラス」
  • 住所:〒210-0007 神奈川県川崎市川崎区駅前本町26-1
  • Twitterタグ:#cpnjp #cpbjp_kw

地図のフルスクリーン表示

イベント運営費のご支援のお願い

イベント運営費のご支援をクラウドファンディングでお願いしています。
支援いただける方は、CAMPFIRE〜 川崎シビックパワーバトルにて支援をお願いします。

カワサキキタ(川崎北)チーム VS カワサキミナミ(川崎南)チーム

イベントでは、地域住民が自ら自分たちの「まちの魅力」を、思い込みによる「まち自慢」ではなく、データを通して客観的に考え、今まで気付かなかった川崎の魅力を再発見すること、地域に興味が湧き、新しい地域コミュニティが出来ることを目的としています。

「川崎シビックパワーバトル 2018」では、カワサキキタ(川崎北)チームとカワサキミナミ(川崎南)チームの2チームにわかれてプレゼン対決します。

北と南はどこ?

川崎市中原区の武蔵小杉を中立地点として、そこから北と南にわかれます。

  • カワサキキタ(川崎北)チームの主な駅=溝の口、登戸、新百合ヶ丘、鷺沼
  • 中立の主な駅=武蔵小杉
  • カワサキミナミ(川崎南)チームの主な駅=川崎、尻手

イベントでのプレゼンテーマは....

カワサキキタ(川崎北)チーム

(ベッドタウンだと思われているだろうから)あえて、「働く」

カワサキミナミ(川崎南)チーム

(働くところだと思われているだろうから)あえて、「住む」

※ テーマは変更になる場合があります。

プレゼンで発表する人(チーム)は誰?

川崎市内在勤・在住、川崎に興味や関心がある、川崎に愛がある方が発表します。

データってどうやって活用するの?

1年間の間に月1回のオープンデータ勉強会を開催して、オープンデータの探し方や利活用の方法を勉強してきました。勉強会の成果はイベントでプレゼンテーションという形で発表します。

プロジェクトをやろうと思った理由

近年では市民がまちに愛着を持つ「シビックプライド(地域に対する住民の愛着と誇り)」が重要だともいわれているなか、川崎都民という言葉があります。川崎市に住んでいながら家へは寝に帰ってくるだけで地域とのつながりが希薄な方が少なくないと一部で言われています。 かたや、情報やデータを利活用することにより急速な少子高齢化社会に対応するべく「官民データ活用推進基本法」が制定され、国や地方自治体がオープンデータの流通推進をしていますが、市民や企業によるオープンデータの利活用がなかなか進んでいないこともあります。

そこで、住民に地域のことを知ってもらい、まちに愛着を持ってもらうことと、住民によるオープンデータ利活用推進をするべく、オープンデータやデータを利活用した「川崎シビックパワーバトル」を開催することとしました。 今までの思い込みやイメージで考えていたものが、データを活用することで客観的にまちを考えられることが出来ます。

「シティプロモーション×オープンデータ利活用の促進」

がキーワードとなります。

  1. 官民データ活用推進基本法」とは、国や自治体、民間の会社がもつ「データ」の利活用を推進することを目的とした法律。
  2. 「シティプロモーション」とは、地域のイメージ向上、地域ブランドの確立、地域の魅力を創出し、地域経済の活性化を目指した取り組み。

関連Webサイト、SNS

Facebookイベントページ

Webサイト

SNS

運営・協力・後援

主催

共催

協力

協賛

インターナショナル・オープンデータ・デイ 2019

このイベントは、2019/03/02(土)に世界中の都市で同日開催するオープンデータのお祭りである「インターナショナル・オープンデータ・デイ 2019」に参加登録をする予定です。

インターナショナル・オープンデータ・デイ 2019のTwitterタグ:

  • 日本語:#オープンデータデイ
  • 英語:#OpenDataDay

「オープン川崎」 とは

川崎市を活性化することを目的とした市民参加型のコミュニティです

市民自らが主体となり、ITなどの技術(テクノロジー)を活用して地域や社会の課題を解決するための取り組みや考え方であるシビックテックを川崎市を中心に広め、地域のエコシステムの創生、オープンデータやオープンガバメントを推進することを目指して活動しています

「シンジョーまちなカレッジ」 とは

「シンジョーまちなカレッジ」は川崎市のJR南武線 武蔵新城駅を中心とした地域とつながる新しいカタチのソーシャル学校です。 大人から子供まで、川崎や武蔵新城に住まわれている方、勤められている方、川崎や武蔵新城が大好きな方等の様々な人が集まって地域で楽しく学びます。

「アーバンデータチャレンジ(UDC)」とは

地域課題の解決を目的に、地方自治体を中心とする公共データを活用した年間のイベント開催を伴う一般参加型コンテストです。 2018年度は47の地域拠点(都道府県ブロック)を活動の核としながら、地理空間情報の流通や利活用を日本各地でさらに促進する活動をしています。

注意事項とお願い

参加・観覧に際して、下記の点についてご了承ください。

  • イベントや勉強会の様子は動画撮影や写真撮影し、WebサイトやSNS及びブログで発信する予定です。
  • イベントや勉強会の参加に際してアンケートの実施を予定しています。アンケートにご協力ください。アンケートの調査結果は学術的に使用させて頂く予定です。

資料 資料をもっと見る/編集する

資料が投稿されると、最新の3件が表示されます。

フィード

homata

homata さんが 川崎シビックパワーバトル2018 を公開しました。

2018/12/23 14:03

川崎シビックパワーバトル2018 を公開しました!

グループ

オープン川崎

イベント数 32回

メンバー数 94人

終了

2019/02/02(土)

13:00
15:00

開催日時が重複しているイベントに申し込んでいる場合、このイベントには申し込むことができません

募集期間
2018/12/23(日) 14:03 〜
2019/02/02(土) 15:00

会場

アトレ4階コモレビテラス

神奈川県川崎市川崎区駅前本町26-1

管理者

参加者(8人)

RyoNakamae

RyoNakamae

川崎シビックパワーバトル2018に参加を申し込みました!

Tatsuro Nakajima

Tatsuro Nakajima

川崎シビックパワーバトル2018 に参加を申し込みました!

kwg1213

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川崎シビックパワーバトル2018 に参加を申し込みました!

m_miyamoto

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kaizumaki

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Shogo7q

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gaoryu

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szf

szf

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参加者一覧(8人)